1対1の対応について

相談内容

キーパーとFWとの1対1の状況で、フロントダイビングでボール奪取ができないシチュエーションです。 個人的には、スタンディングブロック( 下半身はグラウンダーキャッチの時のフォームです ) 、Xブロック( 下半身が開脚している状況です ) 、フロントダイビングのフォームでボールは奪えないけど体に当てる、の3つの対応の方法があると思ってます。 しかしその3パターンの使い分けが分かりません。回答よろしくお願いします

コメント、アドバイス

  1. 佐賀のゴールキーパー より:

    びびりと言われてます。どうしたらいわれませんか?

  2. 川口能活 より:

    とにかく、シュートを体に当てて止めるというのもいいと思います!
    たとえば相手がける瞬間や大きなドリブルをした瞬間に寄せるなど!
    レアル・マドリードのクルトワのように!

  3. まはちゃん より:

    あくまで自分の中での使い分けですが、スタンディングは相手、ボール、自分の3つが近距離にある場合に使います。シュートコースは切れてるけど相手がボールを動かせる場合にブロックのみで使います。
    2つ目の開脚の場合は近距離で相手が既にシュートモーションに入ってる時に使ってました。
    3つ目のダイビングは、相手が先にボールを触るかキーパーが先に触るか50%の確率の時に使うと良いと思います。

まはちゃん にコメントする コメントをキャンセル